病院へ薬をもらいに

  • 2019.05.25 Saturday
  • 19:26
腸のしぶりを止める薬と抗生物質を飲ませた1週間は
元気バリバリ、食欲が出て、ウンチもバッチリでした。
薬がなくなったとたんに、ご飯を食べなくなり、軟便に。
2種類の薬が元気の素だったとわかりました。
今朝は薬だけもらいにいこうと思っていたのに、
第六感でピンと来たのか、
クリちゃん異常な張り切りよう。
仕方なく一緒に行きました。

先生に、薬のお陰だと思いますが・・・と
クリちゃんの体調のことを話しましたら、
それは良かったですね、
では、続けて飲んでくださいと
2週間分の薬をもらい、
爪を切ってもらいました。
良かった良かったとみんな機嫌よく
家に帰りました。 夜ご飯の時に見ると薬が1種類しかないーっ。
夜の診察時間に薬だけまた貰いに行くという
間抜けなおばちゃんでした。

いつまで薬が効いてくれるのか、
不安はありますが、
とりあえずは、
いけるとこまで頑張ろうね、
クリちゃん。

5月とは思えぬ暑さになってきたので
熱中症にも気をつけましょう。

フレンチブルドッグひろば

抗がん剤経験者(ブヒ)の話を聞く

  • 2019.05.23 Thursday
  • 18:49
初めてフレンチブルドッグという犬を
この目で見たのは、
ご近所の友人の娘さんが飼われていた
コネロちゃんでした。
その前からムツゴロウさんの番組で
可愛い犬種だなぁとは思っていたのでしたが、
本物(?)は想像以上でした。
それで、クリちゃんを飼うことにしたのでしたが、
コネロちゃんは7歳の時に
リンパ腫に・・・。
頑張っていると
お聞きしていたのでしたが、
詳しい病名などは、聞き辛いままでした。

今朝、お会いして詳しくお聞きしましたら、
抗がん剤治療をされたのだそうです。
人間でもリンパ腫には抗がん剤は
効くようですが、
コネロちゃんにも効果があったそうです。
が、だんだん効かなくなり、
都合5種類の抗がん剤をされたそうです。
その間は小康状態で、食欲も便の状態も
まあまあだったけど、
最後の方は下痢もひどく、悲惨だった・・・そうな・・・。
9歳で亡くなった時に、
平均寿命まで生きられたんだからねと
涙にくれる娘さんご夫婦を慰められたそうです。
病気の種類が違うとはいえ、
抗がん剤のことが聞けて良かったです。
ただ、治療費はメチャ高かったそうで
ドキッ!
クリちゃんの元気の素、全部飲みました。
今日は食欲ありですが、
明日が不安な気の小さい飼い主です。
今朝見た、
フレブルを飼ってられる方のブログに
いつまでもあると思うな○○(飼ってられるフレブルの名前)の
命と金。
と、書いてられて、
思わずニヤリ。
が、笑っている場合じゃないかも。

フレンチブルドッグひろば

鼻と尻尾

  • 2019.05.22 Wednesday
  • 15:07
この頃、気がついたこと。
クリちゃんの鼻が伸びたような。
尻尾も前より長くなったような気がする。
コアラは年を取るほどに鼻が伸びて
だんだん可愛くなくなるとか?
クリちゃんもコアラと同じく年取ったので鼻が伸びた?
可愛いのは変わりないけど(笑)
それとも痩せたせい?


薬のお陰でしょうが、食欲も元気もあり
散歩も朝夕しています。


病院へ行ったら、
抗がん剤をするのは今でしょ!と
言われるだろうなぁ。

抗がん剤をして、効いたとしても
少しの延命になるだけなら、
無理なことはしたくない。
今の薬を続けて飲みたいのだけど。
効かなくなったら、
食べなくなって弱っていくのかなぁ。
調子が良くなったら良くなったで
またあれこれ悩む飼い主であります。

フレンチブルドッグひろば

薬のお陰でしょうか

  • 2019.05.19 Sunday
  • 08:55
ここに書いて良いのかどうか・・・。
叱られるかもしれないのですが、
大事な大事なお友だちのモコちゃんが・・・。
金曜の夜、お知らせくださいました。
近所フレブル仲間さんもいなくなり、
唯一お会いできて、仲良くしてくださっていたモコちゃんゆえに、
悲しみとショックで眠れませんでした。
初めてブチくんモコちゃんとお会いしたのは
2011年の2月。
モコちゃんは5歳になったばかりで
クリちゃんは4歳でした。
あれからずっと仲良くしていただいて、
二人ともお婆ちゃんになって、
闘病仲間にもなりました。
秋にはまた一緒にお散歩しましょうねと
約束していたのに・・・。
モコちゃんママさんのお気持ちを思うと
辛くてたまりません。
ずっとずっとお友だちだよ、
モコちゃん!


クリちゃんは、と言いますと、
食欲が出てきて、便もいい感じ。
そして元気いっぱいになっています。
これがお薬のお陰でなければなぁ。
フレンチブルドッグひろば

まだしばらくは

  • 2019.05.17 Friday
  • 13:58
昨日は、夜の診察時間に病院へ行きました。
注射と薬で下痢が良くなったか知りたいと
言われていたので。
待っていると、
あら!フレブルですね?と声をかけられました。
うちの子は、
ギャンギャン吠えるので車で待たせておるのですが、
可愛いですね、おとなしいですねと
いっぱい撫でてもらい、嬉しいクリちゃんでした。

一昨年までは夏になると皮膚の調子が悪かったのが
去年からウソのようになんともなくなりました。
内臓が悪くなるより、皮膚の調子が悪い方が
まだマシだったなぁと思うことです。

人間も動物も、口から食べれなくなれば
終わりが近づいているのでしょう。

もう、食べたいものを食べれたら
それでいいと思うべきかもしれないのに
病院へ行って、あれこれ検査や薬というのは
往生際が悪いということか?

今はまだ、元気もあるし、
買い物から帰ると愛嬌たっぷりで
お迎えしてくれるクリちゃん。

その顔を見ると、できることはしてやりたい!と思ってしまうのです。

お薬のお陰か食欲は戻ってきました。
アドバイスに従い、
缶詰だけのご飯に戻して、下痢止めと
腸の痛み止めを飲んで、様子を見ることにします。

近所の友人が、
18歳の猫の場合やけど、重い腎臓病が
再生医療(血液を取り、良い細胞だけを
点滴する)で治ったとテレビで見たよ。
クリちゃんもどう?と言ってくれました。
ああいう最新医療というのはマユツバ、
早い話が金だけ取るインチキ!と
人間で試された方から聞いていたので
うちはしないよと言いました。
藁にもすがる思いの患者につけ込む医者を
恨んで殺人事件をおこすという小説を
読んだばかりだったし。
お金で病気が治るなら、そのうち生きているのは
金持ちばかりの世の中になるなぁ、とは
おっちゃんの弁。
クリちゃん一家はさっさとおさらばしそうでーす(笑)
フレンチブルドッグひろば

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